<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://eco.cdoffset.com/">
<title>カーボンオフセットでエコライフ情報サイト</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/</link>
<description>カーボンオフセットって最近良く耳にするようになりました。地球温暖化現象に歯止めをかけるために企業はもちろん個人でもカーボンオフセットができるようになりました。カーボンオフセットの最新情報を始め、環境問題を広範囲に知ることで今何が必要なのかを分かりやすく解説。またエコライフに必須のエコ商品など話題のアイテムも随時紹介していきます。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/51030648.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/51030070.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50943024.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50943023.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50941465.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50938534.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50937355.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50936539.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50935589.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50933583.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50931258.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50930519.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50927590.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50927567.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://eco.cdoffset.com/archives/50926681.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/51030648.html">
<title>北海道洞爺湖サミット、温室効果ガス半減の長期目標を宣言！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/51030648.html</link>
<description>北海道洞爺湖サミット2日目、日本は議長国として「２０５０年に世界の温室効果ガス半減」との長期目標を「世界で共有する」ことを首脳宣言に盛り込んだ。

G8首脳陣の中には今回の長期目標を良しとするところもあるようだが、やはり米国は中国・インド両国を含めての話し合...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T22:15:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>北海道洞爺湖サミット</b>2日目、日本は議長国として「２０５０年に世界の温室効果ガス半減」との長期目標を「世界で共有する」ことを首脳宣言に盛り込んだ。<br>
<br>
G8首脳陣の中には今回の長期目標を良しとするところもあるようだが、やはり米国は中国・インド両国を含めての話し合いではないと意味がないと強調したようである。<br>
<br>
現在最大の二酸化炭素排出国であり、2050年までに更に人口増加や工業化により二酸化炭素排出量が増えるのは間違いない両国である。しかしこの両国が排出する量は2050年には世界全体の6割にもなるという。<br>
<br>
両国の言い分としては「長期目標は豊かさを享受してきた先進国の責務」としているが、これは先進国だけでは到底削減することができる量ではない。<br>
<br>
もちろん、だからと言ってインド、中国の言い分も一理ある。そのためにもカーボンオフセットなどの制度を利用しながら、先進国と途上国での排出量のオフセットが効率よくできるような制度を作っていかなければならないのではないか。<br>
<br>
まだまだ物足りない部分もあるが、<b>北海道洞爺湖サミット</b>議長国として日本も少しは果たしたといえるのではないか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/51030070.html">
<title>北海道洞爺湖サミット開幕！！議長国としての責務は果たせる！？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/51030070.html</link>
<description>北海道洞爺湖サミットが7月7日開幕されました。

今回の最大の争点は地球温暖化問題、食料・エネルギー問題。そして先日福田首相が会談を行ったアフリカ諸国の首脳陣との対話で行われたアフリカ支援問題。

今回は最大の22人の首脳陣が参加していることも大きな点の一つ...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T21:47:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>北海道洞爺湖サミット</b>が7月7日開幕されました。<br>
<br>
今回の最大の争点は地球温暖化問題、食料・エネルギー問題。そして先日福田首相が会談を行ったアフリカ諸国の首脳陣との対話で行われたアフリカ支援問題。<br>
<br>
今回は最大の22人の首脳陣が参加していることも大きな点の一つです。<br>
<br>
議長国の日本としては、各諸問題に対していかに実効性のある合意を取り付けることができるか？福田首相の手腕が改めて問われる形になりそうです。<br>
<br>
地球温暖化もまったなしの状況の中、食料問題、エネルギー問題と各国の思惑もあり、合意を取り付けることは容易ではない。これからの3日間福田首相の言動、行動をしっかり見て行きたいと思います。<br>
<br>
また、<b>洞爺湖サミット</b>が開幕した７日夜、会場のザ・ウィンザーホテル洞爺では花火や踊りとともに七夕を楽しむ歓迎行事が開かれ、光る「天の川」を挟む竹林に、Ｇ８各国首脳が願いを書き込んだ短冊を飾ったようです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50943024.html">
<title>JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50943024.html</link>
<description>


JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！

JTB関東がやっているco2ゼロ旅行というものをご存知だろうか？JTB関東co2ゼロ旅行というのはその名の通り、旅行に行くために排出される温室効果ガスなどをオフセットする料金を事前に旅費に組み込んでいるプランだ。
...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T20:31:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<br>
<b>JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！</b><br>
<br>
JTB関東がやっているco2ゼロ旅行というものをご存知だろうか？JTB関東co2ゼロ旅行というのはその名の通り、旅行に行くために排出される温室効果ガスなどをオフセットする料金を事前に旅費に組み込んでいるプランだ。<br>
<br>
しかも移動は新幹線や燃費効率の良いバス、食事には国産の間伐材で作られた割り箸など道程でもすでに温室効果ガスの排出を抑えられているから徹底ぶり。<br>
<br>
しかしこれでも移動などでは二酸化炭素は出てしまう。JTB関東 co2ゼロ企画はその分費用にオフセット分の金額を上乗せするという寸法だ。<br>
<br>
まさにこれはカーボンオフセットの考え方である。この上乗せされた費用は自然エネルギー、例えば風力発電などに出資することで相殺（オフセット）する。このJTB関東 co2ゼロ旅行という企画に企業などからすでに１万５千人が参加しているというから企業側も環境貢献活動に積極的に乗り出しているようだ。<br>
<br>
今後は更にJTB関東のようにco2ゼロをメインにしたプランやオフセット付きの商品、サービスが出てくる可能性がある。<br>
<br>
これらを見ても今後環境にいかに貢献しているサービス、商品かどうかというのは一つの売りになるのは間違いない。JTB関東 co2ゼロ旅行なものが出てくるかどうか今後の動向にもチェックしながらできるだけ環境に配慮したものを選びたいものだ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50943023.html">
<title>JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50943023.html</link>
<description>


JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！

JTB関東がやっているco2ゼロ旅行というものをご存知だろうか？JTB関東co2ゼロ旅行というのはその名の通り、旅行に行くために排出される温室効果ガスなどをオフセットする料金を事前に旅費に組み込んでいるプランだ。
...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T20:31:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<br>
<b>JTB関東 co2ゼロ旅行でカーボンオフセット！！</b><br>
<br>
JTB関東がやっているco2ゼロ旅行というものをご存知だろうか？JTB関東co2ゼロ旅行というのはその名の通り、旅行に行くために排出される温室効果ガスなどをオフセットする料金を事前に旅費に組み込んでいるプランだ。<br>
<br>
しかも移動は新幹線や燃費効率の良いバス、食事には国産の間伐材で作られた割り箸など道程でもすでに温室効果ガスの排出を抑えられているから徹底ぶり。<br>
<br>
しかしこれでも移動などでは二酸化炭素は出てしまう。JTB関東 co2ゼロ企画はその分費用にオフセット分の金額を上乗せするという寸法だ。<br>
<br>
まさにこれはカーボンオフセットの考え方である。この上乗せされた費用は自然エネルギー、例えば風力発電などに出資することで相殺（オフセット）する。このJTB関東 co2ゼロ旅行という企画に企業などからすでに１万５千人が参加しているというから企業側も環境貢献活動に積極的に乗り出しているようだ。<br>
<br>
今後は更にJTB関東のようにco2ゼロをメインにしたプランやオフセット付きの商品、サービスが出てくる可能性がある。<br>
<br>
これらを見ても今後環境にいかに貢献しているサービス、商品かどうかというのは一つの売りになるのは間違いない。JTB関東 co2ゼロ旅行なものが出てくるかどうか今後の動向にもチェックしながらできるだけ環境に配慮したものを選びたいものだ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50941465.html">
<title>北京オリンピック、環境問題で盛り上がらず！？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50941465.html</link>
<description>北京オリンピック、環境問題で盛り上がらず！？

男子マラソンの世界記録保持者、ハイレ・ゲブレシラシエ（エチオピア）が北京オリンピックのマラソンに出場しない意向を伝えた。

ゲブレシラシエは喘息を患っており、北京の工場群から出る排ガスを気にしているとの事。...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-12T23:38:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>北京オリンピック、環境問題で盛り上がらず！？</b><br>
<br>
男子マラソンの世界記録保持者、ハイレ・ゲブレシラシエ（エチオピア）が北京オリンピックのマラソンに出場しない意向を伝えた。<br>
<br>
ゲブレシラシエは喘息を患っており、北京の工場群から出る排ガスを気にしているとの事。また、ゲブレシラシエは北京の暑さや湿度、何より大気汚染によって選手生命が短くなることを危惧しているようで、マラソンに出場する可能性は９９パーセントないということらしい。<br>
<br>
ちなみ１万メートル走にはゲブレシラシエは出場予定との事でこちらはそこまで体に負担がかからないためか。同じように女子マラソンのポーラ・ラドクリフも北京の大気汚染を心配しており、出場はするものの何らかの対策は練ってからの参加のようである。ラドクリフといえば独特な首フリスタイルが有名だがそれが北京でも見れる事を祈りたい。ラドクリフやゲブレシラシエという一流のアスリートを一同に見れるのがオリンピックの醍醐味なのだから。<br>
<br>
しかし、今回のラドクリフやゲブレシラシエの対応はメディアでも大々的に放送され、今後他の競技の選手も今後変更や対策を練るのではないかと思われる。<br>
<br>
オリンピック開催地の中国ではオリンピックに向けて深刻な大気汚染を改善するためにすでに工場から出る排ガスの対策を実行中のようであるが・・。現地の人から言わせれば随分青空が見えるようになったとの話しもあるが、一般的に見てまだまだなのだろう。<br>
<br>
オリンピック自体にも影響を及ぼさないように素早い対処を中国にはお願いしたいところだ。<br>
<br>
そしてラドクリフやゲブレシラシエの勇姿が見られると盛り上がるのだと思う。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50938534.html">
<title>一村一品大作戦　全国大会　ストップ温暖化！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50938534.html</link>
<description>一村一品大作戦　全国大会　ストップ温暖化！！

先月、ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会が行われました。
今回はその結果をご紹介したいと思います。ひょっとして、あなたが知らないところで我が町が入賞しているかもですよw

最優秀賞　京都府　府立北桑田高...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-09T23:02:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>一村一品大作戦　全国大会　ストップ温暖化！！</b><br>
<br>
先月、ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会が行われました。<br>
今回はその結果をご紹介したいと思います。ひょっとして、あなたが知らないところで我が町が入賞しているかもですよw<br>
<br>
最優秀賞　京都府　府立北桑田高校森林リサーチ課<br>
「地元の木を使ってウッドマイレージを減らそう！」<br>
木材の地産地消に目をつけ、地元の木を使って実践しています。輸入建材は確かに安いかもしれませんが、その分移動距離（輸送）で排出される温室効果ガスもばかにできません。地元の木材を使うことで排出量は間違いなく減りますね！！<br>
<br>
金賞　山梨県　都留市<br>
「回れ！家中川小水力発電所元気くん１号」<br>
まだ全国的には一般的でない小水力発電の実践をしています。都留市の市役所の一角には直径６メートルの水車があり家中川の水を受けて発電。市役所の電気代の約１５％を担うという。ダムなどで行う一般的な発電と比べても環境負荷が少なく、今後は小水力発電が意外と普及してくるかもしれません。<br>
<br>
<br>
銀賞　富山県　富山市<br>
「富山港線のLRT化による公共交通活性化の取り組み」<br>
２００６年４月に開業した「富山ライトレール（（路面電車）」このライトレール開業により、乗客の１２％が車からの転換組であり、その削減効果は年間４３６万トンとも言われている。私の町にも路面電車はありますが、車は変わりなく多いような・・・。時々パーク＆ライド方式を実施しているようですが、駐車場が不便で利用していません・・（汗）<br>
<br>
銅賞　北海道　沼田町<br>
「雪冷熱を地域資源として～輝け雪のまち、沼田町の取り組み～」<br>
沼田町は降雪量が毎年１０メートル（どんな世界！？）あるみたいで、その雪を利用した取り組み。（利雪）<br>
「沼田式雪山センタープロジェクト」道路から排除した雪を特設集積所に運搬して雪山を形成し、その雪を保存して秋まで公共施設の空調に利用するというもの。地域の特性を生かした画期的エネルギー削減方法です。地域の特性を生かすという事を考えると全国で色んなアイデアがでそう！？<br>
<br>
以上が主だった賞ですが、他にも特別賞が沢山あります。何しろ参加団体が１０７４件ですから！！<br>
興味がある方は一度ご覧になって下さい。下記のリンクから詳細が見れます。<br>
<A Href="http://www.jccca.org/content/view/1957/748/" TARGET='_brank'>一村一品大作戦全国大会結果</A><br>
<br>
そして今後もこの大会を継続することを環境省は発表しています。何か良いアイデアが見れば出るかも！？<br>
<A Href="http://www.jccca.org/daisakusen/" TARGET='_brank'>一村一品大作戦ウェブサイト</A><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50937355.html">
<title>レディオヘッドがグラストンベリーに参加しない理由は環境にあり！？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50937355.html</link>
<description>レディオヘッドがグラストンベリーに参加しない理由は環境にあり！？

昨日に続き個人的に気になるニュースを紹介します。私がリスペクトする音楽の一つにレディオヘッドがある。彼らを知ったのは彼らのセカンドアルバム「THE　BENDS」を街のCDショップで聞いてから。
衝...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-08T21:16:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>レディオヘッドがグラストンベリーに参加しない理由は環境にあり！？</b><br>
<br>
昨日に続き個人的に気になるニュースを紹介します。私がリスペクトする音楽の一つにレディオヘッドがある。彼らを知ったのは彼らのセカンドアルバム「THE　BENDS」を街のCDショップで聞いてから。<br>
衝撃でした・・何よりトムのファルセットボイスと切ないメロディー（特にアルバム　ベンズはその傾向が見られる）<br>
<br>
そんなトムを擁するレディオヘッドがこの夏、グラストンベリー・フェスティヴァルに出演しないという事が分かった。<br>
<br>
理由は単純明快でヨーロッパで気候変動回避を訴えるキャンペーンをスタートしたばかりのトムはフェスティヴァルが交通の便が悪いため、車で来場するオーディエンスを杞憂しての事である。<br>
<br>
トム自身もこう語っている。「ひとつ、興味深いことに気づいた。みんながどうやって俺たちのショウを見に来るかってことだ。１人か２人しか乗せない車を運転してくる人も多い。これは環境的には災難だ」また、「俺たちはこれから、公共の交通手段が整っている場所でのみコンサートを開くようにしたい。だから、今年のグラストンベリーはなしだ」とも・・・。<br>
<br>
ただ、交通の便は悪いかもしれないが、グラストンベリーは再生可能なエネルギーやシャワーにソーラー・システムを導入するなど環境問題に熱心なフェスティヴァルだとの評判がある。車の量を減らすため、最寄の駅と会場の間にシャトル・バスを走らせるなどの工夫もしている。これからは野外フェスも環境に配慮したものが増えてくると思う。レディオヘッドが納得できる場所も出てくるのではないだろうか？<br>
<br>
こういう環境に配慮したバンドが増えることで我々も少しずつ感化されていくのだろうな・・。最後に一番好きな曲を。セカンドアルバム「ザ・ベンズ」から「ハイ・アンド・ドライ」必聴ですよ！！<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-89289.html">地球環境 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50936539.html">
<title>低炭素社会を目指すとこうなる！？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50936539.html</link>
<description>低炭素社会を目指すとこうなる！？
気になるニュースがありましたのでちょっと情報提供を・・


町村信孝官房長官が７日午前の記者会見で、地球温暖化対策として深夜のテレビ放送を自粛することについて「幅広い見直しの一環として、議論の対象になってくることはあり得...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T23:57:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>低炭素社会を目指すとこうなる！？</b><br>
気になるニュースがありましたのでちょっと情報提供を・・<br>
<br>
<br>
町村信孝官房長官が７日午前の記者会見で、地球温暖化対策として深夜のテレビ放送を自粛することについて「幅広い見直しの一環として、議論の対象になってくることはあり得る」と述べ、前向きな姿勢を示した。深夜放送をめぐっては、４日の自民党総務会で自粛を求める意見が相次いでおり、政府としてもこれに同調した形だ。<br>
<br>
　町村長官は「基本的には各マスコミの自主的なご判断による」としつつも、「低炭素社会をつくるために、一人一人の国民が何ができるかを見直していくことが今求められている」と強調。政府の「地球温暖化問題に関する懇談会」で、深夜放送のほか、２４時間営業のコンビニエンスストアなどの見直しについて議論していく考えを示した。　<br>
<br>
低炭素社会、つまり地球温暖化を防ぐために必要な事の一つの案として述べられた事だけど、深夜放送や２４時間営業などのお店の営業時間の見直しが必要ではないかという事が述べられています・・・。<br>
深夜放送で夜遅くまで色んなテレビが放送されていますね。確かに大多数の方はすでに眠っています。そして２４時間営業のお店。これも大多数の人は利用しません。（寝ているから）でもあると便利、見る時もあるからその日のために番組もあった方が何かと便利。全て便利さ・快適を前提に今の世の中考えられています。そしてそんな便利な世の中に慣れきった私・・（汗）<br>
<br>
そんな社会に終わりを告げる時がきたのかもしれません。すぐにではなくても将来的には必要な部分だけ残していく、そんな社会になる日がくるかも！？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-89289.html">地球環境 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50935589.html">
<title>関ジャニ∞がエコ大使に！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50935589.html</link>
<description>ここでは日々私が感じた事や知りえた情報（といっても余りたいしたことないけど）などを雑感として紹介させて頂きます。

今回のお題はコレ「関ジャニ∞がエコ大使に！！」

人気グループ・関ジャニ∞が、日テレ系で６月８日（前８時～後９時）に放送される１３時間の超...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T23:57:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここでは日々私が感じた事や知りえた情報（といっても余りたいしたことないけど）などを雑感として紹介させて頂きます。<br>
<br>
今回のお題はコレ「関ジャニ∞がエコ大使に！！」<br>
<br>
人気グループ・関ジャニ∞が、日テレ系で６月８日（前８時～後９時）に放送される１３時間の超大型生放送エコ特番のメーンパーソナリティーを務めることが５日、分かった。番組ではメンバー７人がさまざまな形で環境問題に取り組む。同局では６月２日からの１週間をエコウイークと掲げ、最終日（８日）の特番はもちろん、関ジャニ∞が朝から晩まで１週間“エコ大使”となり日テレをジャックするという内容らしい。<br>
<br>
地球環境というととかく話が堅くなり次第に内容も難しく眠気を誘うなんてこともままありそうなのだが、こういったアイドルグループがメインで司会をすることで余り興味がない人たちもつい見てしまうことで環境に対する意識改革を狙うということだろうと思う。<br>
<br>
コレに関しては全く理にかなっているとは思うがどれだけの人が気づけるかというと？な感じだ。関ジャニ∞のメンバー達がそれぞれエコをPRするとも番組では言っているが彼ら見たさに番組を見るという人たちが殆どであるからそれをできるだけ環境情報に目がいくように配慮して頂きたい。世界各国からのリポートや、人気ミュージシャンによるエココンサートも開催予定のようで日テレ総力で作り上げる番組のようである。<br>
<br>
メディアの力は大きく、ここで少し環境についてあれこれ言うよりよっぽど影響力があると思う。それだけになるべく多くに人に見てもらい番組が成功裏に終わるように祈りたい。詳細がまたわかったら続報をお届けするかも？私自身が興味が湧いてきたらという事で・・。どうにもジャニーズはなぁ～w<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50933583.html">
<title>温室効果ガスが増大中・・家庭内でも！？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50933583.html</link>
<description>今日は私の住んでいる県、熊本県での話題。この程、県内の温室効果ガスが京都議定書で定められた１９９０年度に比べて６．５％も増大していることが分かった。

排出量としては１１８６万９０００トンであり主に家庭や運輸・交通部門の伸びが著しいそうだ。ちなみに発表さ...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T19:30:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は私の住んでいる県、熊本県での話題。この程、県内の温室効果ガスが京都議定書で定められた１９９０年度に比べて６．５％も増大していることが分かった。<br>
<br>
排出量としては１１８６万９０００トンであり主に家庭や運輸・交通部門の伸びが著しいそうだ。ちなみに発表されたのは２００４年度のものであるが、昨年度、今年度を考えてみてもそう減少しているとは考えにくい。相変わらず増えている自動車の数、そして夏場はうだるような暑さ、など温室効果ガスを排出する手段は増えに増え続けている。<br>
<br>
私達人間は便利になればなるほど楽をしたがる、もしくは楽な方向に行きたがる傾向にある。甘い誘惑をけって自分を律する事ができる人間はほんの一握りの人間だ。（もちろん私も世間一般の甘い誘惑に乗る側の人間だ）<br>
<br>
そのツケが着実に迫ってきているのが数値の上でも分かってきているのに中々変えられない・・・。でもそれが普通の人なんだと最近思う。本当に危機に直面しないと実感しない。<br>
<br>
でもそれでも良いと思う。そんな普通の私だけどこのブログを発信するようになってから少しずつ意識が変わってきている。例えばゴミの分別、道に落ちているゴミを拾う（いつもじゃないけど・・）など少しは行動も変化したような気もする。<br>
<br>
そんな小さな事でもやり続けていつかは大きな顔して「環境に良いことやってます！！」言える日がくるように日々精進、精進（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50931258.html">
<title>排出権ビジネスで新日石が世界最大排出権獲得！！</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50931258.html</link>
<description>排出権ビジネスで新日石が世界最大排出権獲得！！

新日本石油の子会社が中心となって操業しているベトナム南部沖のランドン油田生産事業において国連機関からクリーン開発メカニズム（CDM）に基づく排出権が発行されたと発表がある。

排出権は４４９万トンで世界最大規...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T23:28:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新環境ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>排出権ビジネスで新日石が世界最大排出権獲得！！</b><br>
<br>
新日本石油の子会社が中心となって操業しているベトナム南部沖のランドン油田生産事業において国連機関からクリーン開発メカニズム（CDM）に基づく排出権が発行されたと発表がある。<br>
<br>
排出権は４４９万トンで世界最大規模のCO2排出権となる。（今までの最高はインドの鉄鋼会社の４０６万トンだった）<br>
<br>
<b>クリーン開発メカニズム</b>（CDM）とは削減義務の課されていない発展途上国において、先進国と途上国が共同で温室効果ガス削減プロジェクトを実施し、そこで生じた削減分の一部を先進国が排出権として獲得し自国の排出量削減に充てることができるという仕組みだ。特に日本のように既に省エネに取り組んでいるにもかかわらずCO2の排出量は増加の一方を辿っているような国にとっては途上国で事業を成功させることにより得られる排出権というのは喉から手が出る程欲しいものである。<br>
<br>
排出権を獲得できればその分で相殺できますからね。世界各国でビジネスとして京都議定書発行後に活発になってきています。でも途上国にもきちんとメリットってあるんです。発展途上国にとっても、自力では実現できなかった排出削減案件を双方の協力で大手を振って実現できるし、資金流入の好機となる。両方にとってメリットがあるビジネスといえます。またビジネスとして捉えている大手企業もこの新しく始まったビジネスチャンスを逃すことなくどこか削減事業ができないか探しているとも聞きます。ひょうんな事からビジネスは始まることもありますからね（笑）<br>
<br>
<br>
どのようなビジネス事業で排出権を得たのかというと、原油生産時に発生する液化石油ガス（LPG）などの随伴ガスを０１年１１月まで海上で燃やしていたものを同年１２月からガスを回収しパイプラインでベトナム国内の発電所向けに供給する仕組みに変更するというもの。このＣＯ２削減の取り組みが、０６年２月に国連機関でＣＤＭに承認され、２年の審査を経て、このほど排出権発行になる。<br>
<br>
今後も０６年から１１年までの削減量と合わせると約８００万トンになる見通しだそうで、新日石では同社に割り当てられる排出権を排出権付き燃料販売や鉄鋼など他業種への排出権販売も検討しているとの事で今後益々排出権ビジネスが活発になりそうな予感がする。<br>
<br>
すでに多くの企業が排出権ビジネスに目を向けている中、個人でもできること考えていきたいものです（ビジネスではなく削減に向けてね）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-71674.html">環境問題 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50930519.html">
<title>エコキュートとオール電化</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50930519.html</link>
<description>エコキュートとオール電化

エコキュートとオール電化というものは切っても切り離せないもの！というか一緒に併用することで効果が高くなることはご存知ですか？

どうゆうことかというとまず、オール電化とは、その名の通り、家庭で消費するエネルギーのすべてを電気で...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T12:03:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>エコキュート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>エコキュートとオール電化</b><br>
<br>
エコキュートとオール電化というものは切っても切り離せないもの！というか一緒に併用することで効果が高くなることはご存知ですか？<br>
<br>
どうゆうことかというとまず、オール電化とは、その名の通り、家庭で消費するエネルギーのすべてを電気でまかなうと言う事です。そしてご存知の通り、家庭での消費エネルギーはお風呂を沸かしたり、料理をしたり、テレビを見たり、部屋を明るくしたりするもの生活の殆どに電気が必要です。そして更に言うなら湯を沸かす、いわゆる「給湯」にかかるエネルギーが約３割を占めます。<br>
<br>
ここで勘の良い人ならば分かると思いますがエコキュートって給湯にかかる電気代をかなり安くしてくれるんです。何と３分の１位も！（驚）その上、その使用エネルギーを割安な深夜電力と組み合わせることで、なんと、エコキュートは給湯にかかる費用を８０パーセントも削減できる。これって凄くないですか？<br>
<br>
もちろん我が家もすでにエコキュート、オール電化導入済み。ちなみに戸建てで利用してます。<br>
<br>
<br>
<br>
現在、新築住宅において、オール電化採用の割合は約２５パーセントと言われています。<br>
マンションにおいては、約６０パーセントがオール電化と言われますから、時代はまさにオール電化と言っても過言ではありません。<br>
それに比例して、エコキュートの出荷台数も前年度の１．５倍増と言う事ですから、オール電化の家にはエコキュートは必需品となっているようです。<br>
<br>
<br>
<br>
これが、オール電化住宅を選んだ方が、併せてエコキュートを設置する理由です。<br>
<br>
経済的な理由だけではありません。<br>
エコキュートは空気の熱を利用して。それによって、二酸化炭素の排出量を大幅に減少することができます。<br>
それは、地球温暖化防止に繋がります。<br>
<br>
オール電化でエコキュートを設置する人は、自分の利害だけでなく、環境の事も考えているといえるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-97283.html">快適な暮らしをめざして♪ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50927590.html">
<title>カーボンオフセットの類型について</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50927590.html</link>
<description>カーボンオフセットの類型について

今回はカーボンオフセットの類型についてご紹介したいと思います。
大きく大別して二つあります。
まず一つは市場を通じて第三者に流通するクレジットを活用したカーボン・オフセット（市場流通型）と言われる物。

これには３タイ...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-02-27T15:02:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>カーボンオフセットについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カーボンオフセットの類型について<br>
<br>
今回はカーボンオフセットの類型についてご紹介したいと思います。<br>
大きく大別して二つあります。<br>
まず一つは<u>市場を通じて第三者に流通するクレジットを活用したカーボン・オフセット</u>（市場流通型）と言われる物。<br>
<br>
これには３タイプあり、<u>私達や自治体、NGOなどが商品を購入する、もしくはサービスを利用した際に一緒に購入するもの</u>。カーボンオフセット付き年賀はがきがこれに当たるのだと思います。つまりこれを購入した人は自動的にカーボンオフセットしていた、という事になります。<br>
<br>
次に<u>会議やイベント開催に際して排出される温室効果ガスをカーボンオフセットするもの</u>。これについては殆どが主催者側がするようです。<br>
<br>
そして、<u>自己活動において排出される温室効果ガスをカーボンオフセットするもの</u>。これが今まで言ってきたカーボンオフセットの事ですね。<br>
<br>
大別の二つ目は前者のように市場を通さずに特定者間のみで実施されるカーボン・オフセット（特定者間完結型）<br>
<br>
これに関しては個人ではなく企業間であったりするものなので私達にはそこまで目にする話題ではないのですが先々新聞などで「○○会社と○○会社が業務間でカーボンオフセット取引！！」みたいなのがあるかもしれません（想像の世界ですのでね・・・）<br>
<br>
いずれにしてもカーボンオフセットを行うに当たり、消費者に対し、カーボン・オフセットに際しての排出削減努力の重要性を伝える等の啓発を積極的に行うことは必要であるのでまずは認知度アップからということになるのでしょうが・・。<br>
<br>
それでは今回はこの辺りで・・（＾＾）<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-122721.html">地球温暖化 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50927567.html">
<title>エコキュートの仕組みとは？</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50927567.html</link>
<description>エコキュートの仕組みとは？

エコライフを目指しているなら家庭でも省エネを考えていると思います。そんな方はエコキュートを検討してみてはどうですか？

従来の電気給湯器と比べて、エネルギー量は３分の１で済むというのが売りのエコキュート。
エコキュートの仕組...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-02-27T11:50:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>エコキュート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[エコキュートの仕組みとは？<br>
<br>
エコライフを目指しているなら家庭でも省エネを考えていると思います。そんな方はエコキュートを検討してみてはどうですか？<br>
<br>
従来の電気給湯器と比べて、エネルギー量は３分の１で済むというのが売りのエコキュート。<br>
エコキュートの仕組みは大気中の熱でお湯を沸かします。エコキュートは大気中の熱を二酸化炭素に移して、ポンプで急激に圧力をかけてお湯を沸かす機器のことです。この給湯器の仕組みのことをヒートポンプ式といいます。この仕組みだと大気中の熱と二酸化炭素なので、二酸化炭素もフロンガスも排出せず、自然に優しいエコな給湯器という事がエコキュートと名前の由来なのだそうです。<br>
<br>
家庭内で消費するエネルギーの３分の１が「給湯」に使われていると言われます。<br>
その給湯にかかる電気量を少なく済ませることが、電気代の大幅ダウンにも繋がります。<br>
空気の熱でお湯を沸かすと言われる「エコキュート」は給湯において消費する電気量を減らす大きな役割をしてくれます。<br>
<br>
エコライフはできる事からところから。<br>
<br>
二酸化炭素が地球温暖化に拍車をかけることは、皆さんご存知だと思います。<br>
そして、京都議定書で交わされた各国二酸化炭素の排出量を２０１２年までに減らそうという動きにも貢献します。<br>
日本の目標は２０１２年までに二酸化炭素の排出量を、現在より６％減らすことです。<br>
漠然としていてピンとこないかと思いますが、一人ひとりが環境に優しくあろうとすれば、６％削減という目標はかなうのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-97283.html">快適な暮らしをめざして♪ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://eco.cdoffset.com/archives/50926681.html">
<title>カーボンオフセットの課題とは</title>
<link>http://eco.cdoffset.com/archives/50926681.html</link>
<description>カーボンオフセットの課題とは

前回はカーボンオフセットのあり方について意義とその期待できる効果というものを紹介しました。

注:カーボンとは炭素の事ですがこの場合のカーボンは二酸化炭素（カーボンダイオキサイド：carbon dioxide）の意味です。

それでは今回...</description>
<dc:creator>hessen</dc:creator>
<dc:date>2008-02-26T21:48:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>カーボンオフセットについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カーボンオフセットの課題とは<br>
<br>
前回はカーボンオフセットのあり方について意義とその期待できる効果というものを紹介しました。<br>
<br>
注:カーボンとは炭素の事ですがこの場合のカーボンは二酸化炭素（カーボンダイオキサイド：carbon dioxide）の意味です。<br>
<br>
それでは今回はというとカーボンオフセットの課題です。なんだかんだ良い事をいっているが実際どうなの？問題ないの？という疑問もあると思います。現時点での課題を指針にも挙げてあります。<br>
<br>
<u><b>カーボンオフセットの認知度の向上</b></u><br>
これは前回もありましたが、まず私達自信が知ること、そして自分ごとと思うことですね。今年の年賀状にもカーボンオフセット年賀（通常より5円高い値段だったと思います）というものが発売されましたが購入した人はいましたでしょうか。私も後から知った口なので今年は購入に至りませんでした。でも来年は買うぞ！！（というか年賀状を出すことによりバイク便配達で排出される二酸化炭素を考えると年賀状よりメールが良いかも）<br>
<br>
<br>
<u><b>カーボン・オフセットの取組に対する信頼性を構築</b></u><br>
これは本当に様々あります。<br>
プロバイダーの信頼性（カーボンオフセットプロバイダー）。本当にきちんとやっているのか目に見えて解るのか？<br>
カーボンオフセットの金額が曖昧でなくきちんと細かく算出されたものであるのか。<br>
カーボンオフセットをすることにより排出量の削減努力をしなくなる（言いかたを変えるとお金を払ってるんだから幾ら使っても良いでしょ！みたいな）<br>
<br>
こういった間違った解釈をしないようにするためにもこの信頼性の構築という点には充分に配慮して欲しいと思います。払えば良いんでしょ！みたいな風潮になったら悲しいし、それでは本当の意味でのカーボンオフセットにはならないような気がします。誰かに言われたからやっているではなく自らの意思でやる・・。こういう意識を持った人が増えていかないことには地球環境って良くなっていかないだろうし、どこかでやっぱり他人事。自分ごととして捉えるためには進んで行うこと。これが大事なのだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-122721.html">地球温暖化 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>